本当の働き方改革とは何か?~焚き火を囲んでフラットに語る事例

2018.01.22 (月)

本当の働き方改革とは何か?自分らしい働き方とはどういうものをいうのか?その答えはその人が生きてきた人生のプロセスの中にある。人にはそれぞれの人生がある。同じ人生なんて一つもない。その分働き方にも違いがある。働き方は一律なものではない。本来人の数だけあるものだ。

 

2017年暮れからスタートした「焚き火で働き方を語ろう」。毎回第一線で活躍する起業家をお招きして、これまでのご経歴、今の仕事をなぜやっているのか?働き方とは何かについて対談インタビューする番組だ。焚き火の炎を見ながらフラットな気持ちになって人生を語ってもらう。人には自分の働き方に向き合う転機になる出来事がある。そこにスポットライトをあてる。

 

今回は研修講師、カウンセラーとしてご活躍のピープルブリッジ代表の岩本好之さんにお越しいただいた。岩本さんとは創業の頃からのお知り合いだ。試行錯誤を重ねながら現在の確たるポジションをつくり上げた。以下岩本さんの心に響くフレーズたちだ。本動画では働き方改革を実践する方向性やヒントが得られる。ぜひチェックしてほしい。

 

・偶然の積み重ねが、今の自分をつくっている。経験にムダなことはひとつもない。
・ビジネスは論理と心理のバランス。
・仕事を通じて、世の中へ恩返しをする。
・根拠のない自信は、根拠のある実績から生まれる。
・キャリアプランは「自分づくり」「自分さがし」「自分みがき」の順で。
・仕事とは「人を喜ばせること」。すなわち相手と自分を笑顔にすること。
・仕事を決める4条件①自分がしたいこと②自分の能力を最大限に活かせること③人に求められること④適正な報酬が得られること
・人生は山あり谷あり。谷ではなく山にフォーカスすると人生がステキに見える。
・不幸に鈍感なことも才能。
・どんな学問よりも、幸せに生きる「ものの見方」が大切。

 

 
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